新年一発目のジャンプ感想

みなさま、あけましておめでとうございます。
皆様の応援があって、このブログも新年を迎えることができました。
最初は思い付きで始めたこのブログ。飽き性のある僕がよくここまで続けられたなと感じています。
さて、新年ということもありまして、記事を一気に3つ書きました。
下のほうにありますので見逃さないで下さい。


w_jump0444_h.jpeg

表紙はマラソンをモチーフとしているようです。
九澄と閃と鋼野が疲れきっているのは、何かの暗示でしょうか…?


ナルトはいつから幻術バトルになったのでしょうか。
おそらくこのイタチも幻術…みたいな展開になるのでしょう。
たまにはきちんとバトってください。

ブリーチが面白すぎます。
もちろんネタ的な意味で、です。

サイレンがもうヤバイです。
岩代ファンですがこれはもう擁護できないレベルにまで落ちてしまいました。

ダンボールのおじさんが本城刹那の父親だとは。
しかし彼は計算のプロ。人間側にとってこれは大きなプラスになるのではないでしょうか。
そして狙われる笛吹。どうなってしまうのでしょうか。

小畑の読みきり、けっこう面白くて意外でした。
小畑の絵はああいう作風の話にも合いますね。

テーマ : 週刊少年ジャンプ感想 - ジャンル : 本・雑誌

コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する